【出展報告】第53回 国際福祉機器展にて「ユニバーサル地図/ナビ」をご紹介しました!〜東京都理学療法士協会様ブースでの交流〜
12 時間前
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先日開催されたアジア最大規模の福祉機器の総合展示会「第53回国際福祉機器展(H.C.R.)」において、東京都理学療法士協会 様のブースにポスターを掲載いただき、私たちが開発を進めている「ユニバーサル地図/ナビ」をご紹介させていただきました。
医療・リハビリの専門家との貴重な対話
会期中は、理学療法士の方々をはじめ、数多くの医療・福祉関係者の皆様にブースへお立ち寄りいただきました。 日頃から患者様の「移動」や「リハビリテーション」に最前線で向き合われている専門家の皆様に、「ユニバーサル地図/ナビ」のデモンストレーションを体験していただき、様々なご意見やフィードバックを直接伺うことができました。
「ユニバーサル地図/ナビ」の可能性
「車いすユーザーや歩行に不安がある方でも、これなら安心して外出できそう」「退院後の患者様の社会参加を後押しするツールとして期待できる」といった心強いお言葉を多数いただき、本サービスが医療・リハビリの現場と連携することで生まれる新たな可能性を、私たち自身も強く実感いたしました。
今後の展望
今回、Universal MaaSの取り組みに共感いただいた東京都理学療法士協会 様のご厚意により、このような素晴らしい発信と交流の機会をいただけたことに深く感謝申し上げます。 皆様からいただいた貴重な知見を活かし、「誰もが移動をあきらめない世界」の実現に向けて、「ユニバーサル地図/ナビ」のさらなるアップデートとUniversal MaaSの広がりを加速させてまいります。
引き続き、Universal MaaSの取り組みにご注目ください!


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